電気自動車の活用状況( メニュー 画面 )

 

 

 1.電気自動車の貸与事業(導入の経緯)

 

 

2.電気自動車の導入時(出発式)の状況(写真等)

 

 

3.電気自動車の活用状況

 

 @ 赤潮プランクトン発生の有無を現地で測定し、その結果を

   現地で漁業者へ伝達

 

     赤潮プランクトンの発生の有無を、電気自動車の電源を利用し、車載した

   顕微鏡で観察することによって、現場で漁業者へ伝達できるようになった。

 

    これまでは、現場で取水したサンプルを総合水産試験場へ持ち帰り、  

   顕微鏡観察し、その結果を漁業者へ伝達していたが、電気自動車の電源の

   活用により、現地で直ちに結果が判明することから、赤潮に関する指導の

   迅速化が期待できる。 

                       

 A 夜間の研究調査時の活用   

 

 B イベント時の活用

 

 C 公用車としての活用 

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